多頭飼なので喧嘩が絶えないです。たまに病院行きの怪我があったり、誤飲、誤食を見逃したりすることの悩み

トイプードル×2、シーズ、チワワ、ゴールデンドゥードルを飼っています。

誤飲、誤食の防止するのは、

とにかく犬の行動範囲の場所に危ないものなどは置かないようにしています。

また、犬にとって危険な食べ物などは届かない場所に隠すようにしています。

以前、薬やチョコレートを食べられてしまい病院へ行き胃の洗浄をして

頂いたことがありました。

飼い主もそうですが犬にも負担がかかっていますのでこの事例を教訓にテーブルの

構造を変えたり危ないものはすぐに棚に上げたり戸棚にしまうように心がけて誤飲、

誤食はなくなりました。

危うく命を落としかけてしまいましたので気をつけています。

喧嘩の防止はなかなか出来るものではありませんが、

喧嘩を始めたらまずは落ち着かせるためにケージに入れます。

落ち着いた頃合いを見てケージより出してすごさせます。

うちは多頭飼いで全て牡なのもあると思います。

どの子も甘えん坊なので飼い主の取り合いからエスカレートしています。

落ち着かせてから他の犬達と行動させるのは良い方法でもありますが逆に

ストレスになったりすることもあります。

現に先住犬が多頭飼いでストレスになり湿疹が出てしまうほどでした。

今、行っている改善方法、対策で落ち着いてくれていますのでよかったです。

喧嘩による先住犬がストレスで大型犬に喧嘩を売り、

大喧嘩で太ももを噛まれ肉離れを起こして病院へ行きました。

とにかく焦って夜間だったので何件か病院に電話して診察して頂き肉離れした

箇所は縫われました。

しばらく治るまで通いましたが、二度と同じことはさせたくないので時間差で遊ぶ

時間とケージにいる時間を区切り生活させました。

大分慣れてきた頃には時間を短縮させて行き現在は、

本気の喧嘩になった時にケージに入れ落ち着かせる時間を設けています。

今では本気の喧嘩は少なくなってきたと思います。

犬のストレスから起因した湿疹は睡眠を取れない状態でも夜通し体を掻いています。

見てるだけで可愛そうなので現在は投薬治療をしています。

まだまだ症状固定なってないのでストレスを取りつつ治してあげたいです。

全ては負の体験談が招いていると思っています。

ストレスをかけないようにするにはどうすればいいか

考えて愛犬と共に成長して行きたい。

終わりに二度と誤飲、誤食をさせないようにするには犬にありかを見つけられては

いけないのでテーブルを二重化にしスペースに危険な食べ物などはしまっています。

ものを以前より探されなくなりました。

テーブルの中までは探されなくなりましたのでよかったです。

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